実際のまちも歩いて子どもも一緒に考えるワークショップ

コンテンツ概要
みらいリビングラボの様々な調査活動を通じて収集した
「生活者の抱える課題や日常の出来事」を、
子育て、働き方などのシーン毎に整理し「エピソード」にしています。
また、イラストと組み合わせカード化した発想促進ツールです。
想定利用者
- 生活者目線に立ったアイデア発想をしたい・させたい方
- 生活者の抱えるニーズや課題の具体例を知りたい方
想定利用方法
- ワークショップで、生活者視点の発想の促進や課題解決ヒントとして、強制発想のインプットに活用する
- ペルソナやカスタマージャーニーマップを作成する際のユーザー情報として活用する
ワークショップの議論から課題のエピソードを抽出しカード化。
解決したい対象を決める時、”よくある課題”より”先の課題”の議論へ繋ぐ。
カードの項目
- 話されたエピソード
- エピソードのイラスト
- エピソードを話した人
